フィンランドは、スカンジナビア半島とボスニア湾を挟んで東にあり、東隣がロシアです。
南部に首都ヘルシンキがあり、古都トゥルクやタンペレなどの町があります。北部にはサンタクロースで有名なロバニエミやオーロラ観測もできるリゾート地のサーリセルカなどがあります。
ツアーは、都市滞在型として、ヘルシンキにコペンハーゲンやストックホルムと組み合わせた6〜8日間の商品があり、周遊型として北欧各国をめぐる8〜12日のツアーにヘルシンキ観光が組み込まれています。
また北部の観光ツアーでは、ヘルシンキからサーリセルカ、ロバニエミを巡るツアーや、ノルウェー・スウェーデンとオーロラ観測可能な町を巡るツアーなどがあります。期間としては8日間がほとんどで、オーロラ観測ツアーは観測がよくできる時期である11〜3月頃の冬季限定です。
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パターン \ 出発日 |
連休前日〜初日 |
通常の週末(金・土) |
通常の平日と日曜 |
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ヘルシンキ+コペンハーゲン 6日間(食事なし) |
23.0〜28.0 |
17.0〜22.0 |
16.0〜21.0 |
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コペンハーゲン+ストックホルム+ヘルシンキ 8日間(食事なし) |
29.0〜33.0 |
23.0〜28.0 |
22.0〜27.0 |
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フィンランド周遊 8日間 |
26.0〜30.0 |
21.0〜24.0 |
21.0〜24.0 |
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北欧周遊 8日間 |
31.0〜36.0 |
24.0〜30.0 |
23.0〜29.0 |
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北欧周遊 10日間 |
36.0〜42.0 |
31.0〜36.0 |
30.0〜35.0 |
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北欧3ヶ国オーロラ観賞周遊 8日間 |
− |
34.0〜38.0 |
34.0〜38.0 |
(注1) 平均レベルのツアー料金ですので、高グレードホテルでの宿泊や付加オプションがあれば上表よりも料金が高くなります。
(注2) 「連休」は年末年始、ゴールデンウィーク、お盆の他、祝日が土日にくっついた3連休も入ります。特に観光客が集中する日は上表より格段に高い料金が設定される場合があります。
(注3) 夏休みや冬休みなど、学生が休みの時期では、全般にこれらの料金からさらに1〜2割ほど高い料金設定になります。
(注4) 子供料金は、大人と同じか、割引があっても数千円程度です。
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オンラインで予約できます。 |
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1)パンフレット入手 |
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